ビヨンド・”ゼロカーボン”に向けた技術の社会実装を加速する情報基盤「RE-CODE」の開発
概要
喫緊の課題となる脱炭素や資源循環など、自治体は目標を表明しているが、その実現には最新技術の実装が不可欠であり、具体的な技術導入計画立案には苦慮している。本課題で開発する情報基盤「RE-CODE」はデータ利活用により地域の資源を把握し、その特性に合った技術の提案、環境影響や経済効果の評価を、迅速かつ高効率に実施できるクラウドアプリケーションを開発し、提供を目指す。
関連Webページ
N/A
報告書等
研究紹介ポスター/最終報告書
業績一覧
(1) 学術論文 (査読あり)
該当なし
(2) 国際会議プロシーディングス (査読あり)
該当なし
(3) 国際会議発表(査読なし)
該当なし
(4) 国内会議発表(査読なし)
該当なし
(5) 公開したライブラリなど
該当なし
(6) その他(特許,プレスリリース,著書等)
[]東京大学大学院新領域創成科学研究科スマートシティスクール(第8期)「秋季コース」招待講義、兼松祐一郎「地域と技術を繋ぎ実装を加速する情報基盤: RE-CODE – 地域GXの課題と情報技術による支援 -」2025年9月5日、 柏市(オンライン併用)
[]脱炭素はだの市民会議 招待講義、兼松祐一郎、大塚彩美「地域資源の活用で目指す脱炭素な地域づくり」2025年10月11日、秦野市